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​Wake Up Japan の最新情報

12月26日(日)に、東アジア平和大使プロジェクトv.8を、IMPACT Japanの分科会の1つとしてオンラインにて開催しました。

予定している回では、最終回から数えて後2回となり、

今回はプロジェクト企画責任者の長川がオリジナルのワークショップを「政治談話を通して考える日中韓の未来:和解は難しいのか?」というテーマのもと、75分で実施しました。


詳細の報告は企画責任の長川のブログにて、ご参照ください。


以下は概要となります。


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■テーマ🎵 

政治談話を通して考える日中韓の未来:和解は難しいのか?


東アジアの三ヵ国は、「(地理的に)近くて、(心理的に)遠い」。この言葉はあなたにとって、どう聞こえますか?Netflixでは韓国のドラマが世界や日本の人の心をつかんで離さず、食の世界ではディープな中華料理が最近はじわじわとブームになる一方で、日中韓の三ヵ国の国民感情に目を向けると、冒頭の言葉が少し現実的になってきます。内閣府の世論調査では、半数以上の日本人が両国に親しみを感じないと回答し、政治の世界では三ヵ国の首脳会合が2年連続中止となっています。戦後76年以上がたつ今日、一体なぜ、私達はここまで、遠いのでしょう?本セッションは、東アジアの市民間からの和解について考えるることを目的とし行います。題材として過去日本政府から出された談話を使用しますが、事前知識/準備は一切必要ありません。談話の中の言葉や背景について参加者で意見を共有しながら、共に何が私達の政治的な関係を難しくし、国民間の関係性に影を落としているのか、考える機会としたいと思います。幅広い世代と、所属、考え方が異なる皆さんのご参加を、お待ちしています。

■IMPACT Japan 2021

日時 2021年12月26日(日)09:30-17:00

※時間は全体の時間になります。

場所 オンライン(Zoom)

対象 社会を変えたいと願う若者、及びそうした若者とともに活動をしたいと願う人々

参加費 無料(*ギフトエコノミー制度)

主催 NPO法人Wake Up Japan


■分科会2

時間 14:30-15:45(会場B)

テーマ 政治談話を通して考える日中韓の未来:和解は難しいのか?

(Wake Up Japan 東アジア平和大使プロジェクト)」

形式 ワークショップ型

その他 ワークショップ形式のため、聞くだけの参加は今回は不可とさせて頂きます


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ワークショップの構成

============== ワークショップの構成は以下となります。 <考えたい事> 「国家」としての方向性と、 「個人」の感情が複雑に入り混じり形成された三ヵ国関係 「国家」がつくるナレイティブである「談話」について、 「個人」である私達はどう捉えるのか? <構成> 75分で大きくは4つ。 ①イントロダクション/安全の場づくり(全体) 通常のプロジェクトでも実施している、異なった人々が集まっているという前提を置いた、 対話のための約束や(安全の場づくり)、これまでのプロジェクトの背景などを紹介。 ②現状を知る(個人ワーク)3つの問いにそって安倍談話を題名と時代が特定できるような表現を隠して個人で読んでもらう。また、事前知識として東アジアの国民感情の推移や、70年代からの主な出来事などを紹介。3つの問は以下となります。

  1. 印象に残った箇所がわかるようにしておいてください(例:線をひく)。なぜ印象に残ったのか、余力があればメモを手元に残しておいてください。

  2. あなたはこの談話について、評価を下すとすれば、どう思いましたか?

  3. (もしわかれば)これはいつ、どの首相によって出された談話だと思いますか?

③現状についての対話(グループワーク/全体) ②についてグループで話してもらう。その後全体へ共有。 また、ここで談話が安倍談話である事、どのようなプロセスで作成され、国内外でどのような反応があったかを、紹介。 ④未来をつくる対話(グループワーク/全体) 「これから4年後の、80年談話はどうあるべきか?」という問いでグループで話してもらう(そもそも必要なのか、という点も論点)。その後、全体へ共有。 ============== 参加者の東アジアの和解に対する認識 ============== 今回、参加者は4名となりました。 毎回プロジェクトで行っている参加者へのズームのポール機能を扱った問いとして、 3つをそれぞれ適切なタイミングで投げかけました。 ※回答するかしないかは参加者の任意 1.東アジアで一番興味・関心のある分野は何ですか?(1つ選択、有効回答数4)

  • 社会:2

  • ビジネス・経済:0

  • 政治:1

  • 文化:1

  • 興味・関心はない:0

2.「東アジアの地域では、草の根からの平和構築が必要だ」とあなたは思うか?(1つ選択、有効回答数4)

  • 必要だと思う:4

  • どちらかというと必要だと思う:0

  • どちらかというと必要ではないと思う:0

  • 必要ではないと思う:0

  • 考えたことがない:0

3.80年談話は必要だと思うか?(1つ選択、有効回答数3)

  • 必要だと思う:2

  • 必要ではないと思う:1

============== 参加者との対話 ============== 今回、メインの対話は安倍談話についての対話に多くの時間を使いました。 参加者から出てきた声を紹介します。 ③現状についての対話(グループワーク/全体)で出てきた声 参加者Aさん

  • 日露戦争は?のスタンスが、談話の中でも「勇気づけた」とあり、それ以前の歴史観と変わらないのだなと。

  • 尊い犠牲の上に現在の平和がある:「尊い犠牲」がひっかかる。

  • 女性の権利についての記述もあるが、まだ実現ができていない

参加者Bさん

  • 日本にとって近代化の原動力となった:アジア諸国の中では日本は植民地支配の国として、アジアの国をさげすむ意識があったのかなと考えた。

  • 尊い犠牲:学校教育の中でもこういう事について考える機会がない。現在の平和とは本当にどういったものがあるか?を痛感した。

  • 適切な反省と心からのお詫びの気持ちを表明:現在韓国の方にとってはまだ謝るべきことであり、他国から見たら多くそのような点があるのだなと。そういう部分を深く考えたい。

  • 寛容の心:マイノリティに対して寛容な日本なのだろうか?他の国々よりもヘイトスピーチなどにたいし、問題意識が低い。ここを深く考えていきたい。

参加者Cさん

  • 8月14日:武装解除したのは14日。なぜ談話の発表は8月15日ではないのだろう?天皇制との関係だろうか?この日付に意図があるのかどうかはわからない。

  • 植民地支配の危機感がアジアに押し寄せた:歴史の流れを肯定するだけでもいいのか?起こったことはしょうがいないが、それでいいのか?

  • アジア・アフリカの人を勇気づけた:よくあるナショナリズム。大東亜共栄圏。ひっかかる。

  • 三百万余りの同胞:内分け(日本の軍人軍属、民間人 等)を調べた。まとめてしまっていいのか?沖縄の視点はあるのか?

  • 尊い犠牲:そうなのかな?これは戦争を批判する立場から出してはいけない言い方では?論調はうたがってかかったほうがいいのかなと。

  • 誇りをもてる歩み、とあるが、そうだったか?

  • 謝罪の宿命:ぱっときくとなるほどなと思うが、謝罪を続ける宿命があり、その仕組みを背負わせているのは誰?

  • 平和の礎:戦争を頑張ってくれた人がいるから、という点に対して疑問や批判が少ないというのは気になる。

  • 積極的平和:ガルトゥングの論理だと消極的/積極的平和の概念があるが、それと同じ積極的平和ではこの文章ではない(安倍総理は主義)。 参加者Dさん

  • 全体的に見て、謝罪をしているトーンだが、謝罪をしているから許してもらおう、という雰囲気があった。特に「他の国のもと捕虜のみなさんが」というような、まるで全員が許してくれてそういう人が全員(これでいいよね)のような印象。

  • 若い人に謝罪を続ける宿命を背負わせてはいけない:そこだけ国から、国民へと責任転化しようとしているように見える。

  • 謙虚さを見せようとしながら、世界へリーダーシップをみせるようにみせているのは、しっかりしているなと思った。例えば女性の人権の部分。ここを結びつけることに違和感あり。2015年後のgender equalityのランキングは、日本は下がっていなかっただろうか? やっていることと言っている事が矛盾している。

  • いま平和だよね、というトーン。現在の平和がある、という言葉で、いまは幸せだよと言う風にみせてしまう。平和を求めることに今後すり替えられることがあるのかなと。 頑張ったけれどそういう意図が見え隠れしているように見える。

その後、複数人から言及があった「尊い犠牲」について意見交換を行いました。

  • 犠牲の美化、戦争の価値観が当時のものが引き継がれているような感覚があってしまう

  • この言葉の意味についてしっかり考えてほしい。ある意味、(誤解を恐れず言えば)無意味な犠牲者であったと思う。ただ、その後に意味づけをしていくことはできる。平和の礎にしていかなければいけない、ということもあるので、そこの議論というのがまったくないのが気になる。一人一人がそれが何だったのかについて、結論をだせばいいのではないか。

  • 平和学習は答えありきになってしまいがち。今の現状は?それに対してどう向き合っていけばいいのか?広島・長崎の平和学習は、原爆がおとされたところにフォーカスしている。終戦の日というのはあまり大々的にあつかっていないイメージ。

④未来をつくる対話(グループワーク/全体) 「これから4年後の、80年談話はどうあるべきか?」という問いで、 前述したポール機能の結果(80年談話は必要だと思うか?について2人が必要、1人が必要でないと回答)をベースに、参加者に意見を聞きました。 意見は以下の通りとなります。 「必要」側の意見

  • 個人的な見解だが、誰がだすか、が重要

  • また、今のまま変わらないのであれば、出さなくてもいいのではと思うが、出し続けることに意味があるのでは?と思う。内容がひどい内容だったとしても、こうやってみんなで考えるきっかけになるかなと思う。今の首相だったり、国の見える化する指標だと思う。分析できる。なくしてしまえばいいよね、という論調あまりすきではない。よりよい内容となるか考えていく。それが大事。

「必要ではない」側の意見(※ただし意見を対話の最後に変更)

  • 回答に迷った。一個人的な考えで必要ないんじゃないかといれたが、そんなに進展があるわけではなく、政府の考え方も変わったのかとなると、変わっていないと思っている、内容変わらないじゃないか?政府の今の意見を聞くので必要かなと思いつつも、なら出さなくてもいいんじゃないかなと。

  • 一方で、異なる意見を聞いて民間の話し合うきっかけになる。それは納得。出したほうがいいかなと今は思った。

============== 次回、2021年度最終回 ============== 次回は2021年度プロジェクトの本事業としては最終回となります。 テーマを平和構築として、1月29日午後より、状況が許せばオンラインではなく、都内で開催予定です。

詳細は別途本HPにて公開します。 ☆東アジア平和大使プロジェクトの概要と、 前回の様子はブログやWake Up Japanサイトよりご覧ください。

■2020年度:東アジア平和大使プログラム(※旧名称)をスタートさせました http://dialogueineastasia.blog.jp/archives/6219822.html


■2021年度:東アジア平和大使プロジェクトv.1 http://dialogueineastasia.blog.jp/archives/9024724.html




 

12月17日(金)「SDGsカフェでふらっとアクション」をオンライン(zoom)で開催しました。

今月は、目標7「エネルギーをみんなに そしてクリーンに」について「原子力発電から考える『クリーン』とは何か?」をテーマに話し合いました。


冒頭で、自己紹介と安心の場づくりのための確認を行った上で、ファシリテーターからエネルギーの文脈での「クリーン」とは何か、原子力発電所についてどう思うか、の2点を問いかけました。

その上で思考のヒントとして日本と海外諸国の状況比較という視点の提示(各種情報の共有)を行いました。 その後グループに分かれて原子力発電や再生可能エネルギーについての話し合いを行い、クリーンとは地球にも生物にも悪影響がないことではないか、原子力問題と温暖化問題のどちらが喫緊の課題かという視点も必要ではないか、というような意見が出ました。


振り返りでは、電力を造るだけでなく、我々の消費電力を見直す必要があるのではないか、原子力発電に関する知識をもっと深めたい、まだ実現していない再生可能エネルギーの生成・活用方法を考える必要があるといったコメントが聞かれました。


次回は、 2022年1月21日(金) 21:00-22:30 @zoom 

テーマ:目標6「安全な水とトイレを世界中に」 です。


「SDGsカフェでふらっとアクション」は、毎月オンラインで開催されています。

ご興味のある方は是非ご参加ください。

 

11月30日(火)に、東アジア平和大使プロジェクトv.7をオンラインにて開催しました。

今月は日台関係についての回となり、

スピーカーは企画責任者の長川がGlobal Shapers Communityで共に活動している日台若者交流会副代表の盛海さんをゲストスピーカーとしてお迎えしました。


詳細の報告は企画責任の長川のブログにて、ご参照ください。


以下は概要となります。


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開催概要

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■テーマ🎵 

共にひらく未来 -なぜ、中国出身の私が日台関係に携わるのか


台湾との関係を「人」という枠組みで語るのであれば、

双方の世論調査や、蔡英文総統の日本語でのツイート等で見られるように、

対日関係は対中/韓関係と比較すると、良いイメージを持っている人が多いのではないでしょうか。

その地理的な位置や日本や中国本土との複雑な歴史を持ちながらも、

私達のかけがえのないパートナーである、台湾。


そんな台湾に近い沖縄に住みながら、

日台関係に関わるゲストと共に、

台湾や私達が住むこの東アジア地域について、

考える時間を持ちたいと思います。


■日時🎵 

11月30日(火)

午後20:00-21:30 (JST)


■開催形態 🎵 

オンライン:zoom

ゲストトーク+インタラクティブセッション


■開催言語🎵

日本語


■定員🎵

約30名程度



■リソースパーソン(敬称略)🎵

佐々木 盛海 - Seikai Sasaki -

日台若者交流会副代表兼任

株式会社ラーナーズハイ/錦龍商事株式会社


中国福建省出身。2000年来日、2007年帰化(日本国籍取得)。在学中に上海復旦大学中国語言文学系協定留学。卒業後、中華圏を中心に越境ECやインバウンド事業に従事。2016年に初訪沖し、世界のウチナーンチュ大会を目の当たりにした経験から沖縄の多様性に魅了。株式会社オプトホールディング(現:株式会社デジタルホールディングス)海外事業推進室中国事業担当を経て現職、株式会社ラーナーズハイ代表取締役、錦龍商事株式会社代表取締役、日台若者交流会副代表兼任。


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台湾についての参加者の認識

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総勢で約7名の方にご参加頂きました。


冒頭、いつも通り参加者の認識について知るという目的で、

zoomのポール機能を活用して4つ質問を投げかけました。

回答は以下の通りです。


※回答するかしないかは参加者の任意



1.台湾の人について親しみを感じるか?(1つ選択、有効回答数4)

  • 親しみを感じる:3

  • どちらかというと親しみを感じる:0

  • どちらかというと親しみを感じない:1

  • 親しみを感じない:0

2.台湾の政府に親しみを感じるか?(1つ選択、有効回答数5)

  • 親しみを感じる:2

  • どちらかというと親しみを感じる:2

  • どちらかというと親しみを感じない:1

  • 親しみを感じない:0

3.日台関係について(1つ選択、有効回答数5)


  • 良くない

  • どちらかというと親しみを感じない:1

  • 親しみを感じない:0


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ゲストトーク

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盛海さんの回についてはプレゼンをして頂くというよりは、

2020年の韓国の回のようにカフェで雑談しているような形式で実施しました。


用意していた質問は、以下です。


  • 簡単な自己紹介

  • なぜ日台関係に取り組まれているのか?

  • 日本と台湾の関係についての現状

  • 日本と台湾関係の現状についてどう見ているか?

  • 台湾と本土の関係についての現状と認識

  • 日本・台湾・中国の3つの関係性はどうあるべきか?

  • 日本の若い世代に伝えたい事

その上で出た話について、以下にまとめます。

  • 日台若者交流会は比較的年配の方が多い(盛海さんがその場にいる一番若手となる時もある)ので、どのように若い世代を巻き込んでいくか課題。

  • 台湾に対しての知識がないのが興味がない原因かもしれない。

  • セデックバレや霧社事件を知っているか?

  • 大事なことは現地へ行く事。個人的には日本・台湾・中国を巡るツアーをやりたい。

  • 台湾と中国の関係について。台湾の前回の選挙の際に中国にいたが、若い人は民進党(民主進歩党)を応援している傾向が強い。中国に対しての怖さからくるのでは。一方で、そのような状況に対して、Alibabaやテンセントで働いているような人たちは、悲観しているように思う。個人的には、そこに生きている人がどう思うかが大事だと思っている。

  • 中台関係についてのものはとても(扱いが)難しい。


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参加者との対話

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今回は随時参加者から質問やコメントを受け付けました。

その中で出てきた観点を参加者からの質問と盛海さんの回答形式でまとめたいと思います。


  • (質問)沖縄と台湾の類似性についてもう少し知りたい:(回答)台湾と沖縄はここ100年くらい翻弄されている、という点も類似している。また、スタートップの関係性も強いように思う。沖縄にいると、朝鮮や韓国のことも取り組んでほしいという声をたもにもらうが、自分としては中国と台湾について取り組みたい。

  • (質問)日本と台湾の歴史は複雑なように思う。なぜそれでも現在のような状況(日台関係が良い)があるのか。:(回答)個人的な意見だが、台湾の人はみんな最初はニコニコしている。友好であることは間違いない。でも、本音で日台はやりあっていない。霧社事件はオフィシャルには解決していない。

  • (質問)若い世代へのメッセージは?:(回答)もっと台湾を知ってほしい。日本人には、中国語を学ぶことが必要だと思う。互いのギャップをしり、その人自身が考えられる力をつけなければいけない。日本語のリファレンスは限られている。これからも現場主義で行きたい。


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おすすめリソース

============== 毎回ゲストに聞くおすすめリソースについてご紹介します。

  • 日本と台湾 真実の戦後史(2021)


次回は12月26日午後14時30時から、Wake Up Japanが開催する、若者から社会変革を起こすIMPACT Conferenceの分科会として、本格的な和解についてのワークショップを実施します。


☆東アジア平和大使プロジェクトの概要と、 前回の様子はブログやWake Up Japanサイトよりご覧ください。

■2020年度:東アジア平和大使プログラム(※旧名称)をスタートさせました http://dialogueineastasia.blog.jp/archives/6219822.html

■2021年度:東アジア平和大使プロジェクトv.1 http://dialogueineastasia.blog.jp/archives/9024724.html

 

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