更新日:3月9日
第51回衆議院議員選挙が2月8日に開票されました。
選挙後ソーシャルメディア上では、選挙期間中に支持者や候補者が発する「人格否定」「人種差別」が投票行動に影響を与えたという投稿がいくつか見受けられました。
その中には、それまで支持していた政党への投票を差し控えたというコメントもありました。
そこで、以下第51回衆議院議員選挙における支持者/候補者の発言と投票行動に関する調査を行い、言動と投票行動の関係性について分析をしたいと考えています。
アンケート結果は、3月中旬をめどにWake Up Japanのウェブサイトにて公表いたします。
ぜひ以下URLにアクセスをして、ご質問への回答にご協力ください。
質問数は7~9問(回答内容によって変動)
*締切 2026年3月5日(木)23:59
⇒期日を2026年3月10日(火)23:59まで延長いたしました。
実施 NPO法人Wake Up Japan




