

【開催告知】8月15日(土)9:00-13:00日本の81年目の空-千鳥ヶ淵と靖国を歩く-
東アジア平和大使プロジェクトでは、毎年8月15日に千鳥ヶ淵戦没者墓苑と靖国神社を歩き、どんな様子がそこに広がっているのか、参加者の皆さんと感じ、対話をします。
今年、2026年の8月15日にはどのような空間が広がっているのでしょうか?
今年も参加者の皆さんと歩き、対話を重ねたいと思います。


【開催報告】7月26日(日) 13:00-15:00 日英・日韓の平和の懸け橋―それぞれの経験からー(都内)
2020年より始まった、一人一人から対話を通じて平和を作る、東アジア平和大使プロジェクト。 今年で、7年目を迎えました。 一人一人に、社会を変える力がある。 一人一人が、一見、小さいと思うことでも、日常の中から、東アジアの平和をつくる。 そして、東アジアの次世代が、近くて、遠い、と言わない社会を、みんなでつくる。 東アジアの和解と共生をテーマにした活動を、 世代、所属、思想を超え、明日の平和な東アジア地域を望む人々が集える場となるよう、 毎年こつこつと積み重ねていくのが本プロジェクトです。 2026年度の第一回となる本会は、キックオフと日英・日韓の回を兼ねたスペシャル回。 関連したゲストと一緒に、都内で開催、14名の方にご参加いただきました。 当日告知のHPはこちらです。 ================ 当日概要 ================ ■テーマ🎵 「日英・日韓の平和の懸け橋」 ―それぞれの経験からー かつて敵として戦いながらも、 年月をかけて一つの和解の先行事例となった日本とイギリス。 一方で、距離の近さゆえに複雑な歴史が絡み合


【参加者募集/東京】8月8日(土): d-lab2026(第44回開発教育全国研究集会)
国内最大規模の地球市民教育の実践者が集うイベント、d-lab2026(第44回開発教育全国研究集会)[主催 NPO法人開発教育協会]が2026年8月8日(土)に東京都にて開催されます。 Wake Up Japanは自主ラウンドテーブルにて、移民難民と共に生きる社会を育むプロジェクトが「熟議的対話 "移民を日本から排除する"を考える。」とワークショップを行い、また昼食休憩及びクロージング後の時間には、Wake Up Japanとしてブース出展を行います。 教員、NPO職員、学生など、地球市民教育にかかわる人々が一堂に会する機会となっています。 ぜひぜひご参加ください。 【詳細】 d-lab2026(第44回開発教育全国研究集会) 日程 8月8日(土) 場所 JICA地球ひろば(〒162-0845 東京都新宿区市谷本村町10-5) 市ケ谷駅徒歩10分程度 参加費 一般8,800円、会員5,500円、学生2,200円(税込) ※事前申込・事前支払制 ※同時入会でお得な会員価格に! ※学生会員は、学生料金となります。...


【参加者募集】7月26日(日) 13:00-15:00 日英・日韓の平和の懸け橋―それぞれの経験からー(都内)
2020年より始まった、一人一人から対話を通じて平和を作る、東アジア平和大使プロジェクト。 今年で、7年目を迎えました。 一人一人に、社会を変える力がある。 一人一人が、一見、小さいと思うことでも、日常の中から、東アジアの平和をつくる。 そしって、東アジアの次世代が、近くて、遠い、と言わない社会を、みんなでつくる。 東アジアの和解と共生をテーマにした活動を、 世代、所属、思想を超え、明日の平和な東アジア地域を望む人々が集える場となるよう、 毎年こつこつと積み重ねていくのが本プロジェクトです。 2026年度の第一回となる本会は、キックオフと日英・日韓の回を兼ねたスペシャル回。 関連したゲストと一緒に、都内で対話ができる時間をお届けします。 冒頭では東アジア平和大使PJのこれまでの歩みと、今年の想い。 その後の時間は、豪華二本立て。 今年プロジェクトで一か月受け入れる英国からのインターン大学生2名による日英和解をテーマにした発表&対話。 そしてWUJが運営協力を実施した、韓国のAsian Leadership Conferenceに参加した学生4名か




