

【開催報告】2月13日(金) 20:00-21:00 「衆院選と東アジア -この一票の先に、どんな未来があるのか-」(オンライン)
2020年より始まった、市民間から対話を通じて平和を作る、東アジア平和大使プロジェクト。 今年は遂に、戦後80年。 東アジア平和大使プロジェクトは今年で6年目を迎えました。 私達はなぜ、「近くて、遠い」のか。その問いを軸に活動をこれまで展開し、 総計で439名の参画者数、51の場づくりを行うことが出来ました。 今年もこれまでと変わらずに東アジアの和解と共生をテーマにしながら、 世代、所属、思想を超え、明日の平和な東アジア地域を望む人々が集える場となるよう、 国内外での活動を実施していく年とします。 2025年度の第9回となる本会は 急遽開催の衆院選×東アジア回となりました。 解散から投開票までの期間が戦後最短の16日となった衆院選の結果をもとに、対話をする回では、 13名 の方にご参加いただきました。 当日告知のHPは こちら です。 🔸当日概要 ■テーマ🎵 「 衆院選と東アジア -この一票の先に、どんな未来があるのか- 」 「今回の衆議院選挙は、私たちの生活に、そして東アジアに、どんな影響をもたらすのだろう?」 ニュースやSNSでは、政策


【参加者募集】3月31日(金) 20:00-21:30 「Strait Talk Tokyo -Debriefing-」(オンライン)
2020年より始まった、市民間から対話を通じて平和を作る、東アジア平和大使プロジェクト。 東アジア平和大使プロジェクトは今年で6年目を迎えました。 今年度の活動も三月末までとなり、戦後80年をテーマに掲げて走り続けた一年でした。 私達はなぜ、「近くて、遠い」のか。その問いを軸に活動をこれまで展開し、 総計で439名の参画者数、51の場づくりを行うことが出来ました。 今年もこれまでと変わらずに東アジアの和解と共生をテーマにしながら、 世代、所属、思想を超え、明日の平和な東アジア地域を望む人々が集える場となるよう、 国内外での活動を実施していく年としています。 2025年度の第10回となり、今年度最後の本会は、 台湾海峡の平和を促進するために台湾・香港・米国にて若者間の対話を促進し、2年前より東京で取り組みを始めた Strait Talk Tokyoと開催します。 ■テーマ🎵 「 Strait Talk Tokyo -Debriefing- 」 2023年にWake Up Japanが出会ったStrait Talk Tokyo....


【参加者募集/オンライン】3月8日(日):渡米報告会2026 ②「Z世代は依然としてボランティア活動に関心がある」
NPO法人Wake Up Japanでは、2026年2月17日から2月24日までの間、アメリカに渡航し、社会変革に関する取り組みについての現地視察を行いました。 今回の渡航では、 1. 全米各地から学生、大学職員、NPO関係者が集うカンファレンスであるIMPACT National Conferenceへの出席 *「サステイナビリティに関するゲーム」(ノースカロライナ大学)、「修復的振り返り」、「SHEINから考えるファッション産業とサステイナビリティ」(ノースイースタン大学)、「Z世代は依然としてボランティア活動に関心がある」(コロラド大学)、「エクアドルのユース主導運動からの学び」(ウィスコンシン大学マディソン校)、「キャンパスでの働きかけ方」(オンラインプラットフォームGivePlus及び同社の学生プログラム参加学生)、 「ボランティア活動における燃え尽き症候群」(バージニア工科大学)、「キャンパスからはじめるハンガーフリーキャンパス」(Swipe Out Hunger)及び全体講演、ブース企画に参加 2. オハイオ州シンシナティのホロコー


【参加者募集/オンライン】2月27日(土): 渡米報告会2026 ①「ボランティア活動における燃え尽き症候群」
NPO法人Wake Up Japanでは、2026年2月17日から2月24日までの間、アメリカに渡航し、社会変革に関する取り組みについての現地視察を行いました。 今回の渡航では、 1. 全米各地から学生、大学職員、NPO関係者が集うカンファレンスであるIMPACT National Conferenceへの出席 *「サステイナビリティに関するゲーム」(ノースカロライナ大学)、「修復的振り返り」、「SHEINから考えるファッション産業とサステイナビリティ」(ノースイースタン大学)、「Z世代は依然としてボランティア活動に関心がある」(コロラド大学)、「エクアドルのユース主導運動からの学び」(ウィスコンシン大学マディソン校)、「キャンパスでの働きかけ方」(オンラインプラットフォームGivePlus及び同社の学生プログラム参加学生)、 「ボランティア活動における燃え尽き症候群」(バージニア工科大学)、「キャンパスからはじめるハンガーフリーキャンパス」(Swipe Out Hunger)及び全体講演、ブース企画に参加 2. オハイオ州シンシナティのホロコー




